こんにちは恋愛塾です。

本日の話題はパパ活です。パパ活トップ

  • パパ活の意味
  • パパ活と援助交際の関係
  • パパ活アプリの危険性
  • パパ活の18歳未満への悪影響
  • パパ活の相場

など、パパ活についての解説。

さらにパパ活を、ネオ援交と呼ぶパパ活グループの女性へのインタビューも掲載し、パパ活の真実に迫ります。

パパ活の意味

まずパパ活の意味を覚えましょう。

これは女性が金銭的な援助をしてくれる男性を探す活動のことです。

その男性を「パパ」と呼ぶわけですね。パパ活は援助交際とは「別物」とされることもあり、現在女性の間でちょっとした流行にもなっています。

そんな、パパのメジャーなイメージは「肉体関係はなしで食事や旅行だけを楽しみ、女性の夢や目標、生活の金銭的な援助を善意でしてくれる男性」です。

一見するととても「珍しい関係」に思えますよね。普通に想像すればそんなに「流行できるような関係」ではないことがわかります。

でも実際パパ活という言葉はドラマのタイトルになるほど、流行しています。

それは一体、何故でしょうか?

 

ここから私達と一緒に、パパ活の中身を見ていきましょう。そうすればあなたも流行した理由がわかるはずです。

「パパ活おじさん」と裏で馬鹿にされている事実

パパ活は、言葉として「女性に人気」があります。なぜならこの言葉には先ほどお話したとおり「パパ活は援助交際じゃない」という意味が含まれているからです。

ネットでパパ活を検索すると、まるであしながおじさんの物語のように「美談」としてパパ活が語られていることがあります。

そしてその美談は、ほぼ女性向けに書かれたものです。

困っている女性と、それを純粋に「助けたい男性」の、美しい心の通い合い。

でもパパ活の実体はそんな甘いものではありません。

パパ活をしている女性の大半が「男性からお金を取る」ことを目的にしているだけだからです。

二人でいる時は「パパ」と慕い、裏では「パパ活おじさん」と馬鹿にする。そういった事実はあまり多く語られていません。

パパ活が援助交際目的の女性の隠れ蓑に

パパ活隠れ蓑

確かにパパ活は、厳密に言えば「援助交際」ではないかもしれません。

ですがパパ活をしている女性の中には、援助交際をしている女性も多くいます。

現在ネット上では援助交際という言葉は「イメージが悪い」ものであり、書く場所によってはペナルティが課せられます。それを避けるために「パパ活」として、援助交際をしているわけですね。

パパ活ではなく「p活」などの隠語もありますのでご注意ください。

 

「パパ活=援助交際」ではありませんが、実際世間で行われているパパ活の中には「援助交際に該当する行為」が含まれる場合もあると、覚えておきましょう。

パパ活アプリの宣伝サイトに注意

パパ活アプリ

パパ活について語るサイトの多くは、パパ活を肯定しています。

これはパパ活アプリと言われる、パパ活女性に向けたアプリへ誘導するためであったりしますので、注意して下さい。

 

冷静に考えていただければ「女性が有償で男性と会う前提」のアプリが、まともなものではないことは理解していただけるかと思います。

悪質なアプリは、パパ活の被害に合うだけでなく、個人情報を抜かれたり、多額のお金を騙し取られたりということもあるので、注意してください。アプリを利用して、組織的にお金を集めている悪徳業者などもいますので、注意しましょう。

悪徳出会い系業者逮捕のニュース

パパ活目的の女子高生? 18歳未満にパパ活が与える「悪影響」

パパ活女子高生に悪影響

パパ活が問題視されているのは、高校生等もパパ活を知っているというところにあります。

ドラマやネットの影響ですね。

当然高校生とのパパ活は「やってはいけない行為」です。大人同士でも問題視されるこの行為を、高校生とやってよいわけではありません。そういう点からも、パパ活は世間で問題視されているのです。

一昔前「援助交際」という言葉が女子高生の間で大流行したことがありました。でもパパ活はもう少し年上の女性が、流行の中心になります。これはある意味、大人が子供に「悪い影響を与えている」と言えるでしょう。

 

この話は、子供のためだけでなく大人の為でもあります。現在日本において、大人が18歳未満に手を出すことは厳しく禁じられています。つまりパパ活が女子高生の間に浸透してしまうと、男性が知らず知らずに「年齢をごまかした女子高生」と関係を持ってしまい、逮捕されるという件数も増す可能性があります。

もしあなたがネット上に出会いを求めるならば、ちゃんと登録時に年齢確認をして「18歳未満を省いている」サービスを利用してください。

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パパ活、男性の支払金額の相場

パパ活相場額

パパが女性から求められる金額の「相場」とはどのくらいのものなのでしょうか。

パパ活をしている女性の中に「本当にパパのお金が必要な女性」はほとんどいません。

大半がただお金がほしいだけ。しかもお金を引っ張る相手は「パパになってくれる」ような優しい男性です。

だからこそ、パパ活の相場は援助交際よりも高くなっています。

援助交際は一万円程度から行われていますが、パパ活はデートだけでも数万円とぶことなんてあたりまえ。そして一回一回の関係である援助交際と違い、関係の続くパパ活は継続的にお金を求められます。

相場で言えば月十万円スタート。

そしてこれは関係が進むに連れて、どんどん増える傾向にあります。

女性に「十万円を目安にはじめるとお金がもらいやすい、いきなり高額設定はだめ」などと教えるサイトも多数ありますね。

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「最初は数千円、食事代だけなどからはじめて、男性の心を掴んでから高額要求する」などというテクニックはいまやパパ活女性からすれば、あたりまえの知識なので、提示された金額が「相場より安い」からと「必要最低限なお金しか要求しない良い子」と安易に信頼してはいけないのです。

パパ活グループの女性にインタビュー!「パパ活はネオ援交」

インタビューさて、今度はパパ活を実際に行っていた女性へのインタビューを公開します。友達同士でグループを作り、情報交換しながらパパ活を行っていたというM子さん。

現代におけるパパ活の価値観がよくわかりますので、どうぞご覧ください。

※M子さんは現在、パパ活とは無関係の男性と結婚されパパ活から足を洗ったそうです。

恋愛塾:パパ活を友達同士で情報交換していたんですか?

M子:はい、楽しんで競い合っていましたよ。誰が一番もらえるかみたいに。同じパパを共有したり。(笑)もちろんパパには内緒ですけど。

 

恋愛塾:なかなか過激ですね。いくらくらい稼いでいたんですか?

M子:波はありますけど一番安定していた時で月40万くらいかな。もっと稼いだ月もあったけど。だいたい平均一人10万くらいですよ。

 

恋愛塾:一人……というと?

M子:みんな、パパ何人かいましたので。一人十万ってかんじですね。たくさんいるほうが、パパがパパを辞めた時にも安心じゃないですか。一人あたりの金額が大きいので、複数関係持たないと怖くて。だからかけもちは基本ですよ。

 

恋愛塾:パパがかけもちに気づいて怒ったりしなかったのですか?

M子:なれてない頃はありましたね。ただおもしろいのがそういう時ってパパは、怒らないんですよ。むしろ「俺が全部出してやるから」って。

「そんなに困ってたんだね、俺に言ってくれればかけもちなんてさせないのに」とか言って時はウケました。(笑)自分に酔いすぎてキモかったですね。そのあと鞄とかもプレゼントしてくれはじめて。センスの悪いブランド品とか。物は換金がめんどくさいんでかっこつけるなら厳禁でくれって話ですよね。(笑)

 

恋愛塾:グループに純粋に困っていた子、パパがほんとうに必要な子はいましたか?

M子:いるわけないじゃないですか! ここ日本ですよ? まぁバイトが見つからないつなぎの時にホント助かったって一人暮らしの子はいましたけど、あんなにお金貰う必要はないよねってくらいもらってましたね。

 

恋愛塾:男性からお金をもらうことに抵抗はなかったですか?

M子:無いですね。私に合わないパパ候補を友達に紹介したりもしていたくらい。(笑)

自分で言うのもなんですけど、最初からパパ活するつもりの女ですよ。

 

恋愛塾:パパと肉体関係は結びませんでした?

M子:しません。だってしなくてもお金もらえるのになぜそんなことをしないといけないのって感じですね。一回そういうことして、調子乗ってまた求められてもめんどくさいだけですし。

肉体関係がないから、パパ活をネオ援交って呼んでる子とかいましたよ。(笑)元援交していた子なんですけど、パパ活のほうが好きでもない男とヤらなくていいから楽って。

 

恋愛塾:パパはどこで探していました?

M子:既婚者を探しやすいので出会い系を使ってたんですけど、厳しいんですよね。(出会い系運営に)怒られずに使えるのは怪しい出会い系なんで使うの怖くなっちゃって。なので最終的に落ち着いたのはSNS(Twitter、Facebook等)でしたね。仲良くなってLINE交換すればいだけなので。

 

恋愛塾:既婚者が狙い目だったのですか?

M子:やっぱり後ろめたい人達ってお金を出すことで安心しているんだと思うんですね。「お金払えばバラされない」的な。だからすぐお金くれるのでパパ化が楽なんですよ。

でも、よくパパ活するような女を信用しますよね。子供のいるリアルパパは、ほんとパパ活の良い標的ですよね。

パパ活は作られたイメージ

今回のインタビューのように、パパ活は蓋を開けてみると「美談」ではないことのほうが多いものです。

もちろん美談になるようなことも、極稀にありますが、あなたが出会える確率はかなり低いことは、良くわかっていただけたかと思います。

もしあなたが女性と「支え合える関係」を望むならば、やはりパパ活を禁止している「まともな出会い系」などに出会いを求めるべきです。

 

PCMAX【R18】ではパパ活は全面禁止されています。

 

パパ活女性が男性を探す場所は、主に2つ。

  1. パパ活が禁じられていない場所で探す。
  2. パパ活が禁じられている場所で「パパ活」とバレないように探す。

この二つの場所で、パパ活女性を避けやすいのは「2」です。「1」は、パパ活とバレないようにすることも、パパ活と公表して探すことも出来ますよね。つまりパパ活女性が「自由に動ける」選択肢の多い場所なのです。

 

くどいようですがパパ活は今、様々なところで「美談」にされています。でも、実際は違うものです。

世間の闇と照らし合わせ、本当に皆が語っていることが真実なのか、それとも「作られたイメージに引っ張られた話」なのか。真剣に考えてみましょう。

エロリーエロリー

パパ活したい男性ってやっぱりエッチしたいのかな?


メガネメガネ

うーん、全員ではないでしょうけど、ゼロではないでしょうね。それが世の常です。


エロリーエロリー

まぁそうだよね。でも女性となんか関係作ってエッチするならパパ活女性探すより、出会い系のほうが楽だしいいよね。


メガネメガネ

エッチなしの食事とかの関係とかなら出会い系ならすぐ見つかりますよね。お金出さなくとも。出会い系って言い方悪いですが暇人も多いので。


エロリーエロリー

実際男性で「いや、俺はパパ活じゃないと駄目なんだ!」って人ってあんまりいないよね。


メガネメガネ

そうですね「パパ活がいいんだ!」ってのはどちらか言うと女性ですね。まぁお金を出すことで気持ち的には優位に立てますから、男性的にも……。


エロリーエロリー

うん……まぁなんにしろなんていうかリアクションに困る話だよね。

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